建設現場で使える
クラウドストレージ

Fileforce for Construction
お申込キャンペーン実施中
期間限定

2022/12/31までにご契約のお客様!(期間延長しました)

利用者IDがなんと無料!!
ストレージ容量の費用で社員全員で利用できます。

※快適なクラウドサービスを提供する為、2,000人以上の場合は、別途ご相談させて頂きます。

こんな事で悩んでませんか?

パソコンの故障
パソコンの盗難
パソコンのウィルス感染
パソコンのウィルス感染
  • 現場のデータはHDDやPCに保存され代理人の個人管理になっている為、機器の障害や盗難による情報漏洩やデータ消失が不安。

  • スキルの高い技術者の資料や特殊工事の技術資料が蓄積・共有されない。個人管理

  • 担当変更や退職者がいた場合に、担当者が持っている工事データが消失してしまう。どこに有るか分からない。

  • サーバー運用管理(セキュリティ・ウィルス対策)や故障への対応など、専門知識を持った人材が必要。

  • 外出先から現場事務所や本社に戻らないと、工事データの作成や編集ができず働き方改革が進まない

  • サーバー運用管理(セキュリティ・ウィルス対策)や故障への対応など、専門知識を持った人材が必要。

社内サーバーをクラウドストレージに変える事で…

  • 現場のデータはクラウドに保存され全社管理となる為、個別の機器の障害や盗難による情報漏洩やデータ消失が無くなる。

  • 全ての工事データの検索機能により、過去の工事データから重要なデータをすぐに検索・共有できる。

  • 担当変更や退職者がでた場合も、データは会社の財産として確実に残す事ができる。

  • 専門知識不要でクラウドサービスが導入可能。ウィルスチェックされたデータが安全に保存される。

  • 外出先から現場事務所に戻らなくてもネット環境があれば、どこでも仕事ができる。

    働き方改革の第一歩

  • 全ての工事データの検索機能により、過去の工事データから重要なデータをすぐに検索・共有できる。

利用者の方の声

Voice
技術部門と施工部門とのデータのやりとりがスムーズになりました

現在は建設現場での工事もICT化が進み、データの加工や編集を会社の技術部門が担当したりもしていますが、最新図面の共有や大容量のデータのやりとりに課題がありボトルネックとなっていました。Fileforce for Constructionでは1ファイル20GBまでのデータのアップロード(共有)が容易にできるので、技術部門と現場のやりとがとてもスムーズになり、ICT化も順調に進められています。

Voice

発注者(施主)や協力会社などの関係者との情報のやりとりが非常に簡単です。

Fileforce for Constructionはフォルダのアクセス権限の設定が細かく簡単に設定できるので、安心して社外の関係者との情報共有ができます。また、他のストレージサービスと違って、『普通のパソコンを使っている感覚』でクラウドストレージを使えるので、無理なく皆が使えるのが導入の決め手でした。CTSの管理者代行サービスも非常に助かりました。

Voice

発注者(施主)や協力会社などの関係者との情報のやりとりが非常に簡単です。

Fileforce for Constructionはフォルダのアクセス権限の設定が細かく簡単に設定できるので、安心して社外の関係者との情報共有ができます。また、他のストレージサービスと違って、『普通のパソコンを使っている感覚』でクラウドストレージを使えるので、無理なく皆が使えるのが導入の決め手でした。CTSの管理者代行サービスも非常に助かりました。


詳しくは

下記ウェビナーでご説明いたします。
お気軽にご参加ください。
(定期的に開催しております)

会場 Web開催なので、皆様のオフィスの自席でご参加ください。
日時 2022年5月30日(月)13:30~ 40分程度
参加費 無料
定員 50名
お申し込み方法 当ページの『ウェビナー予約』ボタンよりお申し込みください
備考 お申し込み頂きますと、ウェビナー参加用のURLが記載されたメールをお送り致しますので、
当日、開始時間前までにURLをクリックしてご参加ください。
会場 Web開催なので、皆様のオフィスの自席でご参加ください。

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